中沢康彦/絶食1日目。昨日のダイエット日記

この記事は私が書きました。

猫大好き/目が悪いので誤字多いです m(__)m
20kgのダイエット成功がきっかけで、3つの還暦チャレンジしています。
①健康長寿のためのファスティングと腸活
②料理の練習、弁当作り
③マラソンランナー目指して練習を始めてます

--コンテンツをご覧ください--
ダイエット日記/ダイエットの結果
私が痩せた方法/5つの習慣ダイエット
運動記録弁当記録

中沢康彦をフォローする

体重測定:-300g トータル -19.3kg/112日目

おはようございます。
今日は晴れ時々曇り、33-30℃の予報です。
のんびり朝の公園を散歩してきました。

憩室炎の腹痛が出てしまって、昨日から絶食をしています。
そのおかげでだいぶ痛みは治まりました。もう排便で下腹部に力を入れたときくらいしか痛みません。

一昨日の夜には38℃以上あった発熱も収まりました。
そうそう発熱と言えば、息子が親父が発熱したと会社で話したら、検査してもらえということでコロナの検査キットを持って帰ってきました。結果を写真撮影して会社に送っていましたが、いまは発熱するだけでいろいろ面倒なんですねぇ。

検査結果はもちろん陰性でした。

ところで。
昨日も書いたけど私はよく憩室炎をおこすので時々絶食をするんです。
憩室炎は対処が遅れると重症化して入院や場合によっては手術も必要になる病気ですが、慣れてくると憩室炎の痛みだということがすぐにわかるし、早めに自分で対処もできるんです。
対処は2~3日絶食をするんです。

で、その絶食が今回はめちゃくちゃ楽だったんですよねぇ。

前回は1年ちょっと前でしたが、1日中固形物を食べないのってつらいんです。
ずっとイライラしていて、食べたい欲求と戦い続けるんですが。仕事も手につかなくなるし。怒りっぽくなってしまうし(笑)
でも、今回は全くと言っていいほどつらくなかったし、むしろ昼食を食べた後のもっと食べたいという欲求と戦わなくていい分、普段より楽だったと言えるでしょう。

いま16時間断食も3か月を過ぎたところで、食欲のコントロールがしっかりできているし、空腹をつらく感じないことに慣れているのできっと楽にできるだろうと思っていましたが、改めて食欲のコントロールをしているとこんなに違うものなのかと驚きました。

この機会に食欲のコントロールについて記事を書こうかなと思います。

昨日の食事
ダイエットのためではないです。
憩室炎の治療のため固形物は食べていません。

昼食(12時すぎ):食物繊維とプロテインとサプリ
夕食(20時までに):食物繊維とプロテインとサプリ
16時間断食、固形物の絶食できました。
絶食していると食事日記書くのが楽ですね(笑)

水分摂取 2リットル(白湯)
コーヒー 3杯

症状が悪化して入院になっちゃうと1日中点滴につながれて、サプリやプロテインはもちろん、水分もとってはいけない絶食が何日も続くんですよ。そうならない前に対処してよかったです。

固形物絶食しっかりできました。エライ!!

昨日の歩数:3199歩
昨日は朝の散歩のみでした。

動画エクササイズ
全身ストレッチ(12分) 0回
開脚ストレッチ(11分) 0回
スロトレ 基本の3種+3種(10分) 0回
スロトレ ダイエット向け(8分) 0回

安静にしていることも治療なので、昨日はゆっくるゆっくり朝の散歩だけでしたが。
だいぶ良くなってきているし
今日は火曜日でスロトレの日だし

様子を見ながらっ少しだけ動いてみようかなとは思っています。

コメント

  1. hikaru73 より:

    食欲のコントロール、凄いです^^

    • 中沢康彦 より:

      今回のダイエットはオートファジーだったし、テーマの一つは「空腹を楽しもう」だったし、食欲をどれだけコントロールできるのかってことを意識してやってきましたからね。空腹ってコントロールできるんですよね。

  2. 富永春江 より:

    寝ても下がり、お散歩出来る位に回復されて良かったです(^。^)

  3. 中山雅彦 中山雅彦 より:

    固形物絶食素晴らしい!
    事前に対処できるなんて最高ですねぇ〜

    • 中沢康彦 より:

      もう何度も繰り返しているし。
      「また来た」ってすぐにわかるし対処できるようになっちゃいました。
      繰り返し来ることがまずいんですけどね。

  4. 中澤かずみ より:

    やっぱり普段から断食してると、食欲のコントロールってカンタンになるんですね。
    でも、熱を出した翌朝にゆっくりでも散歩って・・・┐(‘~`;)┌
    真面目なんだか、不真面目なんだか、痛くないからって無理しちゃダメですよ。
    休む時は、しっかり休んでくださいね。