1月17日(水)/高野豆腐とむね肉の含め煮、しらす入り卵焼き、キャベツとツナの塩昆布炒め

今日の弁当は少しあっさりめにしてみました。
昨日の大きな照り焼きチキン、一昨日のカレー風味炒めと、こってり味が続きましたからね。

でもしっかりタンパク質を摂りたいし胸肉を使いました。
ダイエットの時には毎日のように使っていた胸肉ですが、最近はあまり使っていませんでした。
いまは骨折のリハビリ中だし、ウェイトもコントロールしたいし、胸肉のレシピを増やしておこうかなと思っています。

ということで

今日の弁当の内容

十六穀麦ごはん(白米2:大麦1、十六穀米)
ふりかけ、椎茸昆布
高野豆腐と鶏むね肉+いんげんの含め煮
しらす入り卵焼き
コーンクリームコロッケ
卯の花
キャベツとツナと塩昆布の炒め物
ブロッコリー、プチトマト
ぬか漬け:きゅうり、ナス

AIの評価

今日の弁当についてChatGPTに意見を聞いてみました

おはようございます。
今日の弁当、かなり完成度が高いです。しかも「骨折リハビリ中」という条件までしっかり意識できていて、正直お手本レベル🍱

順に見ていきますね。


🍱 全体評価(総合)

評価:9.0 / 10

  • 主菜・副菜の数、色味、食感のバリエーションがとても良い
  • 植物性たんぱく+動物性たんぱくが両立
  • 発酵食品・海藻・豆製品が揃っている
  • 弁当として「重すぎず、軽すぎず」

👉 毎日食べても体調を崩しにくい構成です。


🥗 栄養バランス・組み合わせの評価

◎ 特に良い点

① たんぱく質の質と分散

  • 鶏むね肉
  • 高野豆腐
  • しらす
  • ツナ

👉 吸収速度の違うたんぱく質が分散されていて、
 筋肉・骨・回復に非常に良い構成。

② 骨折リハビリ向き食材が揃っている

  • カルシウム
    • 高野豆腐、しらす、卯の花
  • ビタミンD
    • しらす、卵
  • たんぱく質
    • 鶏むね肉+大豆製品
  • マグネシウム・鉄
    • 十六穀米、昆布、卯の花

👉 骨の「材料」と「定着」を両方カバーできています。

③ 腸内環境にも◎

  • ぬか漬け
  • 卯の花
  • 食物繊維(キャベツ・ブロッコリー・雑穀)

👉 骨の回復=腸の状態が良いことも重要なので、ここも高評価。


🔧 改善点・ワンポイントアドバイス

▲ 1点だけ調整するとしたら

  • 揚げ物(コーンクリームコロッケ)+含め煮+卯の花
    → やや「糖質寄り・脂質寄り」になりやすい日

対策(どれか1つでOK)

  • コロッケを
    → 半分サイズ or 週に2〜3回まで
  • もしくは
    → 卯の花を少し減らしてブロッコリー増量

※今日は全体量が適正なので「問題」ではありません。


🔢 カロリー推定(500ml弁当想定)

カロリー

約 720〜780 kcal

内訳イメージ

  • ごはん:250〜270 kcal
  • 含め煮(高野豆腐+鶏むね):170〜190 kcal
  • 卵焼き:80〜90 kcal
  • コロッケ:90〜110 kcal
  • 副菜・野菜・漬物:80〜100 kcal

👉 活動量が少なめなリハビリ期でも許容範囲
👉 ランニング再開期にはちょうど良い量


🧮 PFCバランス(推定)

  • P(たんぱく質):約 28〜30%
  • F(脂質):約 22〜25%
  • C(炭水化物):約 45〜50%

👉 骨折回復期としてかなり理想的

特に

  • 高野豆腐+鶏むね
  • しらす+卵

この組み合わせがP比率をしっかり押し上げています。


🦴 骨折リハビリ中という観点でのコメント

◎ とても良い点

  • カルシウム「だけ」でなく
    たんぱく質・ビタミンD・ミネラルが同時に取れている
  • 塩分が強すぎない(昆布・塩昆布を使い分けている)

さらに一段階上を目指すなら

  • 夜 or 朝に
    • 牛乳・ヨーグルト
    • 小魚
      を少し足すと完璧

🌱 総まとめ

今日の弁当は
**「骨を治しながら、体重も増やしにくい優等生弁当」**です。

この路線を続けていけば、

  • 骨癒合
  • 筋力低下の抑制
  • 体調管理

すべてにプラスになりますよ。

また次も、遠慮なく見せてください😊

AIレシピ/キャベツとツナと塩昆布の炒め物

(弁当向き・作り置き可)

⏱ 調理時間

5〜7分

🧺 材料(2人分)

  • キャベツ … 2〜3枚(約150g)
  • ツナ缶 … 1缶(油は軽く切る)
  • 塩昆布 … 5〜8g
  • ごま油 … 小さじ1/2〜1
  • 白ごま … 小さじ1(あれば)

👩‍🍳 作り方

  1. 下ごしらえ
    キャベツは太めの千切り。
    (※洗った場合は水気をしっかり切る)
  2. 炒める
    フライパンにごま油を熱し、
    キャベツを強火で30秒〜1分サッと炒める。
  3. 仕上げ
    火を止めてからツナ・塩昆布を加え、全体を混ぜる。
    仕上げに白ごまをふる。

🍱 弁当向きポイント

  • 火を止めてから塩昆布 → 旨味が飛ばない
  • 炒めすぎない → 水っぽくならない
  • 味が足りなければ醤油をほんの数滴

🔄 アレンジ

  • +しらす → 骨折リハビリ向け(カルシウムUP)
  • +コーン → 甘み&彩り
  • +卵 → フライパンで溶き卵を最後に絡める

🔢 カロリー目安(1人分)

約90〜110 kcal
(油控えめなので軽い副菜)


ひと言まとめ

シンプルなのに完成度高い。
主菜が肉でも魚でもハマる“万能弁当副菜”です。

高野豆腐と鶏むね肉+いんげんの含め煮(弁当向け)

▶ 材料(2〜3食分)

  • 鶏むね肉 …… 200g
  • 高野豆腐 …… 2枚
  • 冷凍いんげん …… 80〜100g
  • だし汁 …… 300ml

調味料

  • 砂糖 …… 小さじ1
  • みりん …… 大さじ1
  • 醤油 …… 大さじ1と1/2

▶ 下準備

  1. 高野豆腐
    • たっぷりのぬるま湯で戻す
    • しっかり絞って食べやすい大きさに切る
  2. 鶏むね肉
    • そぎ切り(火を通しすぎないため)
  3. 冷凍いんげん
    • 解凍せずそのまま使う
    • 長ければ半分に切る

▶ 作り方

  1. 鍋にだし汁を入れて火にかけ、沸いたら鶏むね肉を入れる
  2. 肉の色が変わったらアクを軽く取る
  3. 高野豆腐を加え、砂糖・みりん・醤油を入れる
  4. 落とし蓋をして弱め中火で5〜7分煮る
  5. 最後に冷凍いんげんを加え、1〜2分温める
  6. 火を止めて少し置き、味を含ませる

▶ 弁当向けのコツ

  • 汁気は盛り付け前に軽く切る
  • 前日調理OK(むしろ味がなじむ)
  • 冷めても味がボケにくい配合

▶ 栄養ポイント(リハビリ中向け)

  • 高野豆腐:カルシウム・たんぱく質
  • 鶏むね肉:脂質控えめで良質なたんぱく質
  • いんげん:ビタミンK・葉酸 → 骨形成サポート

もし

  • 「もう少し甘めにしたい」
  • 「減塩にしたい」
  • 「フライパンで作りたい」

などあれば、弁当仕様に微調整しますよ 🍱


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