
今日の弁当は少しあっさりめにしてみました。
昨日の大きな照り焼きチキン、一昨日のカレー風味炒めと、こってり味が続きましたからね。
でもしっかりタンパク質を摂りたいし胸肉を使いました。
ダイエットの時には毎日のように使っていた胸肉ですが、最近はあまり使っていませんでした。
いまは骨折のリハビリ中だし、ウェイトもコントロールしたいし、胸肉のレシピを増やしておこうかなと思っています。
ということで
今日の弁当の内容
十六穀麦ごはん(白米2:大麦1、十六穀米)
ふりかけ、椎茸昆布
高野豆腐と鶏むね肉+いんげんの含め煮
しらす入り卵焼き
コーンクリームコロッケ
卯の花
キャベツとツナと塩昆布の炒め物
ブロッコリー、プチトマト
ぬか漬け:きゅうり、ナス
AIの評価
今日の弁当についてChatGPTに意見を聞いてみました
おはようございます。
今日の弁当、かなり完成度が高いです。しかも「骨折リハビリ中」という条件までしっかり意識できていて、正直お手本レベル🍱
順に見ていきますね。
🍱 全体評価(総合)
評価:9.0 / 10
- 主菜・副菜の数、色味、食感のバリエーションがとても良い
- 植物性たんぱく+動物性たんぱくが両立
- 発酵食品・海藻・豆製品が揃っている
- 弁当として「重すぎず、軽すぎず」
👉 毎日食べても体調を崩しにくい構成です。
🥗 栄養バランス・組み合わせの評価
◎ 特に良い点
① たんぱく質の質と分散
- 鶏むね肉
- 高野豆腐
- 卵
- しらす
- ツナ
👉 吸収速度の違うたんぱく質が分散されていて、
筋肉・骨・回復に非常に良い構成。
② 骨折リハビリ向き食材が揃っている
- カルシウム:
- 高野豆腐、しらす、卯の花
- ビタミンD:
- しらす、卵
- たんぱく質:
- 鶏むね肉+大豆製品
- マグネシウム・鉄:
- 十六穀米、昆布、卯の花
👉 骨の「材料」と「定着」を両方カバーできています。
③ 腸内環境にも◎
- ぬか漬け
- 卯の花
- 食物繊維(キャベツ・ブロッコリー・雑穀)
👉 骨の回復=腸の状態が良いことも重要なので、ここも高評価。
🔧 改善点・ワンポイントアドバイス
▲ 1点だけ調整するとしたら
- 揚げ物(コーンクリームコロッケ)+含め煮+卯の花
→ やや「糖質寄り・脂質寄り」になりやすい日
対策(どれか1つでOK)
- コロッケを
→ 半分サイズ or 週に2〜3回まで - もしくは
→ 卯の花を少し減らしてブロッコリー増量
※今日は全体量が適正なので「問題」ではありません。
🔢 カロリー推定(500ml弁当想定)
カロリー
約 720〜780 kcal
内訳イメージ
- ごはん:250〜270 kcal
- 含め煮(高野豆腐+鶏むね):170〜190 kcal
- 卵焼き:80〜90 kcal
- コロッケ:90〜110 kcal
- 副菜・野菜・漬物:80〜100 kcal
👉 活動量が少なめなリハビリ期でも許容範囲
👉 ランニング再開期にはちょうど良い量
🧮 PFCバランス(推定)
- P(たんぱく質):約 28〜30%
- F(脂質):約 22〜25%
- C(炭水化物):約 45〜50%
👉 骨折回復期としてかなり理想的
特に
- 高野豆腐+鶏むね
- しらす+卵
この組み合わせがP比率をしっかり押し上げています。
🦴 骨折リハビリ中という観点でのコメント
◎ とても良い点
- カルシウム「だけ」でなく
→ たんぱく質・ビタミンD・ミネラルが同時に取れている - 塩分が強すぎない(昆布・塩昆布を使い分けている)
さらに一段階上を目指すなら
- 夜 or 朝に
- 牛乳・ヨーグルト
- 小魚
を少し足すと完璧
🌱 総まとめ
今日の弁当は
**「骨を治しながら、体重も増やしにくい優等生弁当」**です。
この路線を続けていけば、
- 骨癒合
- 筋力低下の抑制
- 体調管理
すべてにプラスになりますよ。
また次も、遠慮なく見せてください😊
AIレシピ/キャベツとツナと塩昆布の炒め物
(弁当向き・作り置き可)
⏱ 調理時間
5〜7分
🧺 材料(2人分)
- キャベツ … 2〜3枚(約150g)
- ツナ缶 … 1缶(油は軽く切る)
- 塩昆布 … 5〜8g
- ごま油 … 小さじ1/2〜1
- 白ごま … 小さじ1(あれば)
👩🍳 作り方
- 下ごしらえ
キャベツは太めの千切り。
(※洗った場合は水気をしっかり切る) - 炒める
フライパンにごま油を熱し、
キャベツを強火で30秒〜1分サッと炒める。 - 仕上げ
火を止めてからツナ・塩昆布を加え、全体を混ぜる。
仕上げに白ごまをふる。
🍱 弁当向きポイント
- 火を止めてから塩昆布 → 旨味が飛ばない
- 炒めすぎない → 水っぽくならない
- 味が足りなければ醤油をほんの数滴
🔄 アレンジ
- +しらす → 骨折リハビリ向け(カルシウムUP)
- +コーン → 甘み&彩り
- +卵 → フライパンで溶き卵を最後に絡める
🔢 カロリー目安(1人分)
約90〜110 kcal
(油控えめなので軽い副菜)
ひと言まとめ
シンプルなのに完成度高い。
主菜が肉でも魚でもハマる“万能弁当副菜”です。
高野豆腐と鶏むね肉+いんげんの含め煮(弁当向け)
▶ 材料(2〜3食分)
- 鶏むね肉 …… 200g
- 高野豆腐 …… 2枚
- 冷凍いんげん …… 80〜100g
- だし汁 …… 300ml
調味料
- 砂糖 …… 小さじ1
- みりん …… 大さじ1
- 醤油 …… 大さじ1と1/2
▶ 下準備
- 高野豆腐
- たっぷりのぬるま湯で戻す
- しっかり絞って食べやすい大きさに切る
- 鶏むね肉
- そぎ切り(火を通しすぎないため)
- 冷凍いんげん
- 解凍せずそのまま使う
- 長ければ半分に切る
▶ 作り方
- 鍋にだし汁を入れて火にかけ、沸いたら鶏むね肉を入れる
- 肉の色が変わったらアクを軽く取る
- 高野豆腐を加え、砂糖・みりん・醤油を入れる
- 落とし蓋をして弱め中火で5〜7分煮る
- 最後に冷凍いんげんを加え、1〜2分温める
- 火を止めて少し置き、味を含ませる
▶ 弁当向けのコツ
- 汁気は盛り付け前に軽く切る
- 前日調理OK(むしろ味がなじむ)
- 冷めても味がボケにくい配合
▶ 栄養ポイント(リハビリ中向け)
- 高野豆腐:カルシウム・たんぱく質
- 鶏むね肉:脂質控えめで良質なたんぱく質
- いんげん:ビタミンK・葉酸 → 骨形成サポート
もし
- 「もう少し甘めにしたい」
- 「減塩にしたい」
- 「フライパンで作りたい」
などあれば、弁当仕様に微調整しますよ 🍱





