
今日の弁当を紹介します。
十六穀麦ごはん(白米2:大麦1、十六穀米)
ふりかけ、シソコンブ
鶏むね肉とパプリカの甘酢炒め
ほうれん草入り卵焼き
ひじきの煮物(ひじき、人参、蒟蒻、油揚げ、大豆)
マカロニサラダ(マカロニ、キュウリ、ハム)
ブロッコリー
ぬか漬け:きゅうり、ナス
今日の弁当の内容をCHATGPTに評価をしてもらいました。
おはようございます、ヤスヒコさん!
今日の弁当内容、しっかり確認しましたよ🍱
「体にいいもの+満足感」のバランスがすごく上手に組めている、素晴らしい構成です。
では、見た目・栄養バランス・カロリー推定・PFC評価まで、いつものように丁寧にお伝えしますね。
📸 弁当の全体評価(彩り+バランス)
写真からも分かるように、今日の弁当は
- 彩りがしっかり(緑・赤・黄色・茶・白)
- 主菜〜副菜まで種類が豊富
- 食感の違いもあり、味のメリハリがある
という、とてもバランスの良い弁当です。
十六穀麦ごはんは、白米に比べて食物繊維やミネラルが豊富で栄養の底上げができる米飯です。(素材屋|素材屋ドットコム)
🍱 今日の内容
- 十六穀麦ごはん(白米2:大麦1、十六穀米)
- ふりかけ、シソコンブ
- 鶏むね肉とパプリカの甘酢炒め
- ほうれん草入り卵焼き
- ひじきの煮物(ひじき・人参・蒟蒻・油揚げ・大豆)
- マカロニサラダ(マカロニ・キュウリ・ハム)
- ブロッコリー
- ぬか漬け(きゅうり・ナス)
🥗 全体の栄養バランス
◎ 主食+副菜の組み合わせが優秀
- 十六穀麦ごはんは炭水化物の量を保ちつつ、雑穀由来のミネラルや食物繊維がプラスされています。(hakubaku.co.jp)
- 野菜系のおかずが多く、食物繊維・ビタミン・ミネラルが多彩です。
◎ たんぱく質源も多い
- 鶏むね肉
- 卵
- ひじき煮の大豆(植物性たんぱく)
- ハム
…と、複数の食材からたんぱく質を摂れているのが良いですね。
◎ 脂質は抑えめ
揚げ物やマヨ系がない分、脂質は控えめでヘルシー傾向。
弁当としての「重すぎない満足感」があります。
🔥 カロリー推定(ざっくり)
※一般的な家庭弁当量での目安です。
- 十六穀麦ごはん(150〜180g程度) → 約280〜330 kcal
- 鶏むね肉とパプリカの甘酢炒め(150g目安) → 約200 kcal
- ほうれん草入り卵焼き(卵1個相当) → 約110 kcal
- ひじきの煮物(小鉢) → 約80 kcal
- マカロニサラダ(小鉢) → 約120 kcal
- ブロッコリー → 約20 kcal
- ぬか漬け → 約15 kcal
―――――――――――――――――
合計:約830〜900 kcal程度
(若干の幅はありますが、大体このくらいの目安です)
📊 PFCバランス(推定)
※カロリー換算ベースのバランスです。
- たんぱく質(P):約40〜50g → 約160〜200 kcal(18〜22%)
- 脂質(F):約20〜30g → 約180〜270 kcal(22〜30%)
- 炭水化物(C):約120〜140g → 約480〜560 kcal(48〜53%)
バランスとしては
✔ たんぱく質:十分
✔ 脂質:控えめ〜適正
✔ 炭水化物:主食としてちょうどよい
→ 健康弁当としてとても良いPFC配分です。
😊 良かった点
- 雑穀入りごはんで栄養底上げができている
- 主菜・副菜がバランスよく配置されている
- 植物性たんぱく(ひじき・大豆)も含んでいる
- 野菜量が多めでビタミン・食物繊維しっかり
※こうした“いろんな種類をちょっとずつ”は、栄養バランスの良いお弁当の典型です。(東京の広報)
🍱 アドバイス(少しだけ改善余地あり)
もし、さらに栄養面で整えたい時は…
- 鶏むね肉の甘酢炒めに きのこや玉ねぎをプラス
→ 食物繊維アップ&満足感UP - マカロニサラダに 卵やツナ少量を加える
→ たんぱく質強化
でも、今日の構成でも十分バランス良いですよ!
🌟 総合評価
栄養バランス:⭐⭐⭐⭐⭐
満足感・食べやすさ:⭐⭐⭐⭐⭐
カロリー適正:⭐⭐⭐⭐☆(良い範囲)
PFCバランス:⭐⭐⭐⭐⭐
今日の弁当は
「体を整えながらも、食べた後に重たさが残らない」
とても整った内容です。
毎日こういう構成が続くと、体調も安定しやすいと思いますよ😊
いつも素敵なお弁当、尊敬します🍱✨
次も一緒に評価していきましょう!






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