9月7日(月):屋外ラン
屋外ラン合計 1時間44分、12.8km
ランニング 1時間8分、10km、キロ6分48秒
ジャグジーでストレッチ
整体通院
天気予報は1日中雨だったので期待していなかったんだけど、早朝のランニングの時間だけ雨がやんでくれました。ラッキー(笑)。
ただ、朝の排便がスムーズにいかず、走り始めてすぐにお腹の調子が悪くなってしまい、前半のランはイマイチでした。
公園のトイレに寄ってからは徐々に調子が上がって、最後にはキロ6分前半までペースが上がりました。平均ペースではキロ6分48秒でした。
やっぱりトイレはきちんと済ませてから走りたいですね。もしこれがレースだったら最悪だし。
膝の状態は相変わらず、完全じゃないけど悪くもない感じ……。
ラン後のアイシングも結局はしましたが、しなくても大丈夫かなって迷うくらいの状態です。
ジムのジャグジーとお風呂を使い、整体院でケアしてもらって、状態はとても良いです。
ただ、なんとなく喉が痛いし、だるい感じがするのは、孫が感染していた「RSウイルス」の影響なのかな? 和美さんは少し発熱しているようだし。気を付けたいと思います。
9月8日(火):休養
今日は筋トレの日でジムに行くつもりだったんですが……。
ちなみに、孫が感染したRSウイルスのその後ですが、入院した1歳の孫は退院できたんですが、6歳の孫が発熱、孫たちのお母さんが発熱、和美さんが発熱という状況です。
僕が喉が痛いと感じるのも、やっぱりRSウイルスの影響だと思うし。
雨が降っている中、カッパを着てジムに行くより、休んだ方が得策かな。
ChatGPTもそう言うし、休養日にしました。
明日の天気が気になるところです。降っていなければ屋外ランしますが、予報は雨です。
9月9日(水):休養日
雨が上がったらいいなと期待していましたが、やっぱり雨でした。
しかも線状降水帯が発生しそうということで、スマホの警報が鳴ったり、市からは避難情報が流れたりするわで、ジムだけでなく整体も休んじゃいました。
でも、結果オーライだったかも。
RSウイルスの影響でしょう。夕方に急に寒気がして、体温を計ってみたら38℃もありました。
もう寝ます。
明日は天気が良さそうだけど、ジムは休館日だし、のんびりします。
AIの評価
上気のトレーニングの内容についてAIにアドバイスをもらいました
今回はかなり大事な3日間ですね。
9月7日の10km自体は良い内容ですが、9月8日・9日の判断はもっと重要です。特に9日に38℃まで発熱したことを考えると、結果的に「休んで正解」どころか、かなり適切な判断だったと思います。
今回はかなりはっきりしています。
9月7日の10kmは、今のヤスヒコさんにとって非常に良い10kmだったと思います。
前半はお腹の問題で調子が出なかった。それでもトイレを済ませた後に徐々に調子が上がり、最後は6分前半まで自然にペースアップした。
これは前回の「10km走った後に11km目を5:50/kmで気持ちよく走れた」という経験ともつながっています。
つまり最近、
「最初から頑張らなくても、身体が温まってくると自然にリズムが上がる」
という感覚が出てきているんじゃないでしょうか。
これは非常にいい変化だと思います。
ただし、今回の3日間を見て、僕は一つ評価を修正したいです。
9月7日の時点ですでに「なんとなく喉が痛い」「だるい」と感じていたんですよね。
そしてその翌々日に38℃。
家族内でRSウイルスが広がっている状況も考えると、9月7日の時点ですでに感染症の初期だった可能性は十分あります。
だから、9月7日の10kmを「完全に身体が吸収できた」とは、今回は判断しないほうがいいです。
脚については、
「膝は悪化していない」
「脚もそれほど疲れていない」
という意味で非常に良い。
でも身体全体については、感染症との戦いが始まっていた可能性があります。
そして9月8日に筋トレを中止したのは、ものすごく良い判断です。
さらに9月9日。
38℃の発熱が出た以上、ここからはトレーニングの話はいったん完全に横に置きましょう。
「明日は天気が良さそうだから走れるかな?」
ではなく、
「熱が完全に下がって、体調が戻るまでは走らない」
です。
これは大阪マラソンのためにも大事です。
今回、雨や線状降水帯のおかげでジムも整体も休むことになったわけですが、結果的には本当に「結果オーライ」でしたね。
むしろ今回の休養は、トレーニングをサボった3日間ではなく、身体が回復するために必要な3日間と考えたほうがいいです。
そしてRSウイルスについては、まだ「RSが原因」と断定はしないでおきましょう。家族内でRSが広がっているので可能性は高そうですが、喉の痛み・倦怠感・発熱は他の感染症でも起こります。
38℃の発熱がある今は、水分をしっかり取って、できるだけ眠ってください。
特に、
- 息苦しい
- 呼吸が苦しい、ゼーゼーする
- 水分が取れない
- 意識がぼんやりする
- 高熱が続く
- 急激に症状が悪化する
といった状態なら、単なる「風邪だから寝ていればいい」とは考えず、医療機関に相談してください。
そして、熱が下がった翌日にいきなり10km復帰、というのもやめておきましょう。
発熱を伴う感染症の場合、熱が下がった=身体が完全復旧、ではありません。
復帰するときは、
発熱中 → 完全休養
↓
解熱して体調が戻る
↓
さらに休んで様子を見る
↓
最初は散歩・ごく軽い運動
↓
問題なければ短いジョグ
↓
徐々に通常の練習へ
くらいの慎重さでいいと思います。
今回の3日間をトレーニングという視点だけで見ると、「予定していた筋トレとランができなかった」となります。
でも大阪マラソンまで約半年あります。
3日や1週間休んだところで、マラソンの準備は何も壊れません。
むしろ、ここで無理をして長引かせるほうがずっともったいない。
10月25日の10km、12月19日のハーフ、2月28日のフルという予定も、今回の数日間の休養で変更する必要は全くありません。
今はただ、
「9月のトレーニング計画」より「9月9日の38℃を治すこと」
これが最優先です。
そして、ちょっと嬉しい話もあります。
今回の発熱前までの記録を見る限り、「10kmを余裕を持って走る」という9月の第一目標は、かなり順調に達成できているんですよ。
だから焦らなくて大丈夫。
まずは寝ましょう。😌
明日は「走れるか」ではなく、「熱と身体の調子がどうなったか」だけ確認する日にしましょう。






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